iPhoneが急に動かなくなった

強制的に再起動してみよう

アプリの強制終了から順番にためしてみよう。
iPhoneを使っているときに急に反応しなくなったり、反応が極端に遅くなったりしたら、まずはアプリを強制的に終了してみよう。
原因となっているアプリが終了できれば、元の速度にもどるはずです。それでだめな場合は通常の方法でオフオンにするとよい、たいていの場合はここまでの方法で動作は正常になります。しかし、ios全体が不調になってしまっていれば、電源が切れないことがある。そんな時はスリープボタンとホームボタンを長押しして強制的に再起動してみよう。

iPhoneの調子が悪いので初期化したい

まずは設定リセットからダメなら復元しよう。
よくフリーズする。アプリがよく落ちるなど、どうしても調子が悪いときはiPhoneを初期化してみよう、ホーム画面から設定→一般→リセット→すべてのコンテンツと設定を消去の順にタップすると、自動的に初期化される。初期化すると当然データは消えてしまう。事前にバックアップをとることをお勧めします。
もし、最新の復元データに不具合があってもさかのぼって不具合のないデータを復元させることが可能です。

ロック解除のパスコードを忘れてしまった

リカバリーモードで復元。
バックアップしてからパソコンで復元。
誤ったパスコードを5回連続で